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スティーブ・ハリントン (Steve Harrington) Park )


人気者で傲慢でありつつも情に熱いスティーブ・ハリントンは、指導者とは程遠い人物だ。彼はよくダスティンという名の少年の兄貴分として振る舞っている。スティーブは彼がペットとして買っている異界の怪物、デモゴルゴンのダルタニャンを探す手伝いまで買って出ていた。彼は保護者としての腕前を上げ、奇妙な怪物を扱うコツを知る。子供たちの「ベビーシッター」のような存在となった。だが彼は、デモゴルゴンが友人たちに危害を加えるのを防ぐほどの度胸はなかった。

ある夜、スティーブは友人のナンシー・ウィーラーから助けを求める連絡を受ける。彼はナンシーの安否を確かめるべくホーキンス国立研究所へ向かった。研究所を探し回ったが、見つかったのは彼女のノートのみ。スティーブが事態に気づいた頃には地面が口を開き黒い霧の渦が立ち込めていた。気がつくとそこは、見覚えがあるともないとも言えない奇妙な場所だった。


スティーブ・ハリントン の特性

難易度:簡単

性別:男性
年齢:17~19歳(シーズンによって年齢が異なります。)
国籍:アメリカ-State of Indiana
声優:ジョー・キーリー?


スティーブ・ハリントン (Steve Harrington) ティーチャブルパーク

🔶ベビーシッター(Babysitter)

生存者をフックから救助すると、救助された生存者の足跡と血痕が(4/6/8秒間)残らなくなる。
自分と殺人鬼のオーラが4秒間お互いに視れるようになる。

Lv.30でティーチャブルが出現

🔶仲間意識(Camaraderie)

フックの耐久フェーズ中に他の生存者が16m以内に来たとき効果発動。
フックの耐久フェーズの進行が(10/12/14秒間)停止する。

Lv.35でティーチャブルが出現

🔶セカンドウインド(Second Wind)

他の生存者を負傷一回分治療すると発動。
次に自分がフックから救助されるか自力脱出すると衰弱状態となる。
殺人鬼の心音範囲外に(24/22/20秒間)いると自動的に負傷が回復する。
自分が完全に回復するか瀕死状態になると無効化され、衰弱状態も解除される。
発動前にすでに衰弱状態となっていた場合、セカンドウインドは発動しない。

Lv.40でティーチャブルが出現


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